金欠ギャル19歳が、外でパンツを脱いでから「恥ずかしい」しか言わなくなった

2026.09.11 買取裏話
金欠ギャル19歳が、外でパンツを脱いでから「恥ずかしい」しか言わなくなった

「恥ずかしい」

この日、この子の口からいちばん多く出た言葉です。外でパンツを脱いだ瞬間から、最後までずっと言い続けていました。

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「ギャルじゃない」と言い張るギャル

茶髪に超ミニスカート。めちゃくちゃおしゃれで、脚の細い、絵に描いたようなギャルです。

れむちゃん19歳。飲食店でアルバイトをしているフリーターさんです。

こちらが「ギャルですね」と言うと、すぐに返ってきました。

「ギャルじゃない」

ところが下着の話になった途端、自分から「めっちゃ使ってるから」と言い出して、最後には「でしょ」と認めていました。

明るくてよく喋るのに、カメラを向けると終始照れている。その落差がずっと続く回です。

お金が欲しくて来た19歳

売りに来た理由を聞くと、最初はこう言っていました。

「ちょっと興味あって」

ただ、お金が欲しくて来たんじゃないですかと聞くと、素直に頷きます。何に使うのかも聞きました。

「欲しいものがあって」

欲しいものがあって、お金が要る。19歳のフリーターが、そのために使用済み下着を脱ぎに来ました。


半分外で膝まで下ろした1枚

撮影場所は半分外のような場所です。人が通れば見えます。

「恥ずかしい」と言いながら、それでもスカートをめくってくれました。

超ミニスカートなので、めくる前からきわどい。本人も分かっていて言いました。

「もうほぼ見えてる」

そのまま膝のところまで下ろしてもらい、その場で脱いでもらいます。

脱いだ直後の第一声が、これでした。

「スースーする」

ノーパンになった感想が「スースーする」だけ。この温度感が、この子のギャルらしさです。

去年から穿き続けた、ほつれだらけのクロッチ

受け取った1枚を広げます。

クロッチ全体に、はっきりとした黄色。

湿り気が残っていて、触るとしっとりしています。

広げた瞬間に、本人が手で隠そうとしました。

「あんま見ないでください」

何の汚れか聞いても、答えは決まっていました。

「わかんない」

匂いを嗅いでもらおうとしても、こうです。

「鼻悪いからわかんない」

こちらが嗅ぐと、汗くさい匂いが強く残っていました。本人だけが分かっていない状態です。

そして、この1枚がとにかく傷んでいます。いつ買ったのか聞きました。

「去年くらい」

たった1年です。それなのにゴムのまわりまでほつれている。理由も本人が言いました。

「めっちゃ使ってるから」

1年で、ここまで穿き潰した。ブルセラの下着としては、これ以上ないくらい正直な1枚です。

追加撮影 有料

ここから先は事務所での撮影です

脱毛は「体だけ」、手つかずの股

事務所に移動して、ソファの上でM字になってもらいました。

「めっちゃめっちゃ恥ずかしい」

さっきの外と、今とどちらが恥ずかしいか聞くと、即答でした。

「今の方恥ずかしい」

外で脱ぐより、明るい部屋でズームで撮られるほうが恥ずかしい。素直な子ほどこう答えます。

自分の手で股を開いてくださいとお願いすると、はっきり嫌がられました。

「すごく嫌だ」

それでも、ちゃんと自分の手で開いてくれます。嫌だと言いながら最後までやってくれるのが、この子の律儀なところでした。

股には毛がそのまま残っています。脱毛について聞くと、こう返ってきました。

「体だけしてます」

つまり股はしていない。予定を聞くと「しようかなって考え中」だそうです。

自分でたまに剃るそうですが、最後に剃ったのがいつかは「わかんない」でした。

綿棒に付いてきた白い液体

自分の手で股を開いてもらいます。

綿棒の先に、白いものが乗ってきました。

テロテロとした白い液体が、しっかり付いています。

綿棒でこすっている間、本人はずっと身をよじっていました。

「くすぐったい」

何だと思うか聞きました。

「知らない」

もう一度聞いても同じです。

「わかんない」

こちらから「おりものじゃないか」と言ってみましたが、本人はそこも認めていません。

現物を目の前に晒されている気持ちを聞くと、ここだけは即答でした。

「恥ずかしすぎる」

拭いても綺麗だった肛門

うつ伏せになってもらい、お尻を突き出してもらいます。

くびれからお尻へのラインが綺麗で、ここは本当にモデル体型でした。

お尻の穴を自分の手で開いてもらい、力を入れたり抜いたりしてもらいます。

言われたとおりに、ひくひくと動かしてくれました。ここでも「恥ずかしい」だけを繰り返しています。

そのあとノンアルコールのウェットティッシュを渡して、いつもどおり拭いてもらいました。

拭いても、茶色いものは一切付いてきませんでした。

ウォシュレットは「使わない」そうです。最後の排便を聞くと「今日の朝」。

この回に拭き残しはありません。非常に清潔な肛門でした。

服も全部脱いでもらいました。乳首はピンクで、カップ数は本人いわく「実はBくらい」。

脇は脱毛済みで、少しだけ生えている状態です。まさか脇まで見られるとは思っていなかったようで、この日いちばん嫌がっていたのがここでした。

下着を脱ぐより、脇のほうが嫌だった。予想していなかった反応です。

「恥ずかしい以外の感情がない」

全裸になった気持ちを聞きました。返ってきたのは、この日を象徴する一言です。

「恥ずかしい以外の感情がない」

恥ずかしい以外が無い。この子はずっとこれでした。

この映像を見ている人がどんな気持ちになるかを聞いても、ずっと「分かんない」でした。

ところが、こちらが遠回しに聞いているうちに、本人のほうから直接的な言葉が出てきます。

「シコシコしてるの?」

見ている人がひとりでしていることについてどう思うか聞くと、答えはこうでした。

「一人でしてるのがエロい」

最後に一言もらいました。

「なんてそんなの見て一人で何やってんだよ」

もう一度お願いすると、照れながらこう言ってくれました。

「頑張ってシコレよ」

ずっと「わかんない」「知らない」で通した子の、最後の一言です。

撮影が終わったあと、また下着を売りに来てくれるか聞きました。返事は短いものでした。

「はい」

この1枚は在庫にあります

れむちゃんが1年穿き潰した、ほつれだらけの使用済み下着です。

脱いだ直後に真空パックしています。1点ものなので、同じものは二度と入りません。

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