もじもじしたまま、最後まで顔を上げられない人でした。
茶髪でスレンダー。地味で素朴で、話し方まで大人しい。
こういう人が来ると、こちらは少し声を落とします。
その人が置いていった1枚が、納豆の匂いをさせていました!
携帯代が払えなくなった大学生

ゆりちゃん、19歳。大学生さんです。
売りに来た理由は携帯代です。滞納してしまって、それでここまで来てくれました。
うら若き大学生が、なぜ下着を売りに来るのか。理由は、それだけです。
半分外のような場所で、下着を見せて、脱いで、渡す。その気持ちを聞くと、短く返ってきました。
「恥ずかしいです」
下着の買取 無料
ここまでが買取動画で見られる部分です
半分外で、膝まで下ろしてもらった

まずはスカートをめくってもらいます。グイッと、もっとグイッと。
外で下着を見られている気持ちを聞くと、また同じ言葉でした。

そのとき気づいたのですが、お尻のほうが思いきり食い込んでいました。本人は知らなかったようです。
「気付いてなかったです」
次はスカートの中で、下着だけを膝まで下ろしてもらいます。

そのまま脱いで、こちらに渡してもらいました。
半分外です。人の気配がある場所で、19歳が下着を1枚脱いで手渡す。
それだけのことに、この人は10分近くかけていました。
クロッチ全体が、はっきり黄色

受け取って広げた瞬間に、目に入るものがありました。
クロッチ全体が、はっきり黄色。
部分的な染みではありません。股が当たる面が、端から端まで黄色く変色していました。
これは何かと聞くと、即答でした。
「おしっこ」
汚すためにしたことはあるかと聞くと、オナニーをしたと答えてくれました。何が付くのかまで聞くと、これも自分の口から出てきます。
「愛液かな」
さらに連続で着用してもらっていたので、そこに付くものも聞きました。
「おりものですかね」
おしっこ・おりもの・愛液の3点が、本人の申告で揃いました。この使用済み下着に何が付いているかは、こちらが決めたのではありません。
触った感触は、乾いていません。湿り気がそのまま残っていました。
そして、履いている時点から毛玉がびっしり浮いていました。買ったのは2年前だそうです。
2年で、生地が毛羽立って毛玉になるまで穿き込まれた1枚です。
納豆の匂いがしました
顔を近づけたときの第一声が、これでした。
納豆のような臭さでした。
汗くさく、アンモニアがあって、蒸れている。強さは強烈のほうです。
ブルセラの下着を毎日受け取っていても、納豆に喩える回はそう多くありません。
本人にも分かるかと確認すると、うなずきました。外で自分の下着を広げられて、匂いまで言われている気持ちを聞くと、この日いちばん強い言葉が出ました。
「恥ずかしすぎる」
地味で素朴な人が、もじもじしながらそう言う。清楚な見た目と、手元の1枚の落差がここで完成します。
全裸撮影 有料
下着を買い取ったあと、追加で撮らせてもらった分です
「もともとめっちゃ剛毛」だった股

買取のあと、事務所で追加を撮らせてもらいました。
下着はもう買い取っているので、この時点でノーパンです。ソファーの上で脚を開いてもらいます。
外でパンツを見せるのと、どちらが恥ずかしいかを聞くと、こちらのほうだと答えました。
股の上のほうに毛がふわっと残っていたので、脱毛の話を聞きます。
「脱毛はしてなくて、ちょっと整えるっていうか」
そのあとに続いたのが、この言葉です。
「もともとめっちゃ剛毛だったので」
整えるのは最近やっていないそうです。
「最近サボってます」
今の股は剛毛ではありません。剛毛だったのを自分で整えて、今の状態にしてあるわけです。
その「もともと」を本人の口から聞けたのが、この回のいちばんの収穫でした。
ビラビラの間の白いものと、テカった中身
自分の手で広げてもらいます。
すると、ビラビラと肉の間に白っぽいものが挟まっているのが見えました。これは何かと聞きます。
「おりものかな」
断定はしていません。本人にも、それが何なのか正確には分からないようでした。
そしてもうひとつ、中がテカっていました。光が反射するくらいの湿り気です。
これは何かと何度も聞きましたが、答えは変わりませんでした。
「わかんない」
見られているだけで濡れている、とは本人は言いません。ただ、テカリはそこにありました。
お尻の穴を開いた瞬間、音がした

次はひっくり返って、お尻を突き出してもらいます。ひだの1本1本まで見える状態です。
そこから、両手でお尻の穴を開いてもらいました。
静寂を切り裂く音がしました。
オナラです。力を入れた瞬間に、出てしまいました。
開いてくださいと言われて、開いた瞬間に出る。これは狙って撮れるものではありません。
そのあと、お尻の穴を拭いてもらいました。トイレットペーパーでぐりぐりと。
結果は、綺麗でした。
「めっちゃ便秘で」
最後にうんちをしたのはいつかと聞くと、3日前だそうです。つまりこの日、うんこの拭き残しはありませんでした。
付いていたのは白っぽいカスだけで、肛門そのものは綺麗に保たれていました。
電マと、べちょべちょになったパンツ

服も全部脱いでもらいました。胸はCカップです。
脇は両手を上げて見せてもらいましたが、こちらは元から生えないそうです。
「元から生えない」
そのうえで、買い取ったパンツの話に戻ります。これに何をしたのか、もう一度本人の口から言ってもらいました。
「オナニーしました」
頻度は週1くらい。道具は電マで、オナニー用に家に置いてあるそうです。
そこで、もう一度そのパンツを履いてもらって、こちらで用意した電マを渡しました。買い取った下着に、目の前で汚れを足してもらうわけです。

普段はパンツを履いてオナニーはしないそうです。
「してない」
始めるまでに、だいぶ時間がかかりました。とりあえず当ててみるだけでいいと言っても、断られ続けます。
終わってから、パンツを脱いでもらいます。べちょべちょでした。
どうですかと聞くと、止められました。
「見せないでください」
「恥ずかしい」
最後に、直接あててもらいます。「いやいやいや」と何度も断られましたが、家だと思ってくださいと言って、やってもらいました。
一日を振り返ってもらいます。
「恥ずかしかったけど面白かった」
この映像を見ている人がどういう気持ちになると思うかを聞くと、「エッチな気持ち」と答えました。その人たちがオナニーをしていると聞くと、こう続きます。
「ちょっと嬉しいかも」
最後に一言もらいました。
「気持ちよくなってくれたらちょっと嬉しい」
もじもじしたまま、最後まで顔を上げないで、それだけ言ってくれました。
携帯代が払えなくなった19歳が、納豆の匂いがする2年もののパンツと、開いた瞬間のオナラを置いていきました。
同じようにオナラの回や、オナニー済みのブルセラ下着、拭き残しのある使用済み下着も置いてあります。
在庫はすべて1点もので、同じものは二度と入りません。状態には個体差がありますので、そこはご容赦ください。