【屁こき清楚美女】生活費が足りない美女から3日履いた黄ばみパンツを買い取りました

2026.08.28 買取裏話
【屁こき清楚美女】生活費が足りない美女から3日履いた黄ばみパンツを買い取りました

品のいいお姉さんでした。

茶髪のショートで、背が高くて、話し方が落ち着いている。こういう人が来ると、こちらのほうが少し身構えます。

その人が外でパンツを膝まで下ろして、最後はおならまで出していきました!

上品なお姉さんが、生活費のために来た

みおちゃん、22歳。学生さんです。

茶髪のショートに、スレンダーな体つき。モデル体型という言い方がそのまま当てはまる人です。

清楚で上品。ここに使用済み下着を売りに来る人の見た目ではありませんでした。

来た理由は、生活費です。生活に困っていて、それでここまで来た。

こういう場所で下着を売る気持ちを聞くと、答えは一言でした。

「恥ずかしい」

それでも背に腹は代えられない、ということです。

下着の買取 無料

ここまでが買取動画で見られる部分です

外で、パンツを…

撮影は外です。屋内の個室ではありません。

まずスカートをめくって、履いているものを見せてもらいます。

汚れを確かめたいので、スカートを戻して、そのまま膝くらいまで下ろしてもらいました。

外でパンツを膝に引っかけている状態です。

そこから脱いで、こちらの手に渡してもらいます。

品のいい顔のまま、嫌がりもせずに全部やってくれました。

2年もののパンツに、はっきり黄色い染み

受け取った1枚を広げて、こちらが言葉を止めました。

とんでもなく黄ばんでいました。

ぼんやりした変色ではありません。はっきり黄色い染みです。

何の汚れかを聞くと、返ってきた答えがこれでした。

オナニーした後の液が付いている、と。

つまりこの1枚を履いたまま、自分でしていたわけです。愛液と、おしっこ。それが3日ぶん重なっています。

連続で履いた日数を聞くと、3日でした。

そして、だいぶヨレヨレに見えたので買った時期も聞きました。

2年ぐらい前だそうです。2年ぶんの型崩れに、3日ぶんの汚れが乗っている1枚です。

ほつれも出ていて、生地は全体に力が抜けていました。

3日ぶんの、酸っぱい匂い

3日も履いて匂いは気にならなかったのか聞くと、控えめな答えでした。

「ちょっと気になったかなって感じですかね」

気になった、で済ませています。では実際どんな香りだったのか。

「酸っぱいです」

いい匂いか臭い匂いかで言うとどちらか、と聞き直しました。

臭い匂い。

自分の下着について、上品なお姉さんが自分でそう言いました。

嗅ぐと、まず汗の匂いが来ます。そこに酸っぱさとアンモニアが混ざって、蒸れた空気が抜けきっていない。

強さは十分です。顔を近づけなくても分かる種類の匂いでした。

湿り気もまだ残っていて、しっとりしています。毛は付いていませんでした。

この1枚をお買い上げさせていただいて、買取はここで終わりです。

そのうえで、追加の撮影を持ちかけました。せっかく脱いでくれたのだから、もう少し見せてもらえないか、と。

いいですよ、と言ってくれたので、近くの事務所へ移動しました。

全裸撮影 有料

下着を買い取ったあと、追加で撮らせてもらった分です

先週剃ったばかりの、途中の毛

事務所のソファに座ってもらって、M字になってもらいます。パンツはもう売ったので、ノーパンです。

股が丸見えの状態で気持ちを聞くと、また同じ言葉が返ってきました。

「恥ずかしいね」

毛は脱毛しているのか聞くと、していた、と過去形でした。ただ、まだ途中です。

最後に剃ったのは先週くらい。きれいに整えている途中の、いちばん中途半端な状態を撮らせてもらったことになります。

そこから、自分の手で広げてもらいました。両手を使ってもらいます。

黒い綿棒に、おまんこの液

広げた奥に、汁っぽいものが見えました。

これは何かと聞くと、本人が先に理由を説明します。

「液が出てきちゃうかもしれないです」

なぜかと言えば、恥ずかしくて。恥ずかしいと出てしまう体だそうです。

では何の液かと聞くと、答えは直球でした。

「おまんこの液」

上品な話し方のまま、その単語だけが出てきます。言い方と中身が合っていません。

黒い綿棒を使って、少し採らせてもらいました。黒に付くとよく見えます。

意外だったのは、外側です。カスのようなものは付いていなくて、きれいでした。

外はきれい、出ているものは正直。この人はその組み合わせでした。

お尻の穴から、風が吹いた

次はお尻です。ひっくり返ってもらって、こちらに向けてもらいます。

シワの一本一本まで見られる気持ちを聞くと、答えは「難しい」でした。

そのまま、自分の両手で穴を広げてもらいます。

さらに、力を入れたり抜いたりしてもらいました。ひくつかせる感じです。

そこで、聞こえました。

だいぶ、すかしっぺの風が吹いてきました。

力を入れてくださいと言っただけです。それだけで出てしまいました。

上品なお姉さんが、目の前でおならをしたわけです。

しかも、だいぶ臭い。心当たりを聞くと、あっさり答えてくれました。

「なんか昨日ニンニクみたいなの食べました」

昨日のニンニクが、今ここで出てきたことになります。

白い綿棒に、朝のうんち

続いて、ノンアルコールのウェットシートを渡して、お尻の穴を拭いてもらいました。

ぐりぐりと、しっかり拭いてもらいます。

きれいでした。ズームで撮っても汚れひとつありません。

ウォシュレットは使わないそうです。それでこの状態なら、相当きちんと管理されています。

ただ、外がきれいなことと、中がきれいなことは別です。

そこで白い綿棒を用意しました。さっきの黒とは色を変えて、分かりやすくしています。

穴に入れさせてもらいます。だいぶ奥まで入りました。

抜いて、白い綿棒を見ます。茶色いものが付いていました。

これは何ですか、と聞いたときの答えが、この日いちばん短くて強い一言でした。

「うんち!」

朝に出したうんちの続きだそうです。外は完璧に拭かれていて、中にだけ残っていたわけです。

この綿棒は大切に保管させていただきました。

Cカップの全裸と、「見てください」

最後は服を全部脱いでもらいました。隠すものが何もない状態です。

気持ちを聞くと、この日ずっと同じでした。

「恥ずかしいです」

胸はCカップ。脇も両手を上げて見せてもらいました。

一日を振り返ってもらいます。パンツを売って、全裸になって、おならと、お尻の穴の中まで見せた日です。

この動画を見ている人がどういう気持ちになると思うか聞くと、素直な想像が返ってきました。

「ムラムラする」

そのあと人間は何をするのか、という話までしたうえで、最後に一言もらいました。

「見てください」

恥ずかしいと何度も言いながら、最後まで顔色を変えませんでした。

恥ずかしさを表に出さないまま、全部やり切った人でした。

生活費のために来た22歳が、2年もののパンツと、朝のうんちが付いた綿棒を置いていきました。

同じように拭き残しのあるブルセラ下着や、オナラの回、オナニー済みの使用済み下着も置いてあります。

在庫はすべて1点もので、同じものは二度と入りません。状態には個体差がありますので、そこはご容赦ください。

在庫のある下着はこちら

買取動画で紹介した下着を販売中。動画を見てから購入できます。

在庫一覧を見る →
← 前の記事 酒代が尽きた26歳ギャルのうんこ付きパンツを買い取り!