タイに行きたいそうです。
旅行代が足りない。それだけの理由で、履いていたパンツを脱ぎに来ました。
黒髪ロングの、22歳の女子大生です。持ってきた1枚は、クロッチ全体が黄色くカピカピに固まっていました。
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「タイに行きたい」

なつみちゃん、22歳。大学生です。
黒髪ロングで、清楚。上品なお姉さん系で、こちらが少し気を遣うくらいの見た目をしています。
話し方は、照れ笑いが多い。聞かれたことに困ると、笑ってごまかそうとします。
なぜ下着を売りに来たのか聞きました。
「旅行代」
どこに行くのか重ねて聞いたら、答えは一言でした。
「タイに行きたい。」
タイに行くためなら下着を売っても仕方ない、ということですかね。
はい、と返ってきました。
家賃でも学費でもありません。タイです。
生活が苦しいわけではない。学費が払えないわけでもない。ただ海外に行きたくて、その足しにするために脱ぎに来ました。
止める理由が本人の中に無い。だから話が早い。
外で、スカートをめくってもらう

この日は屋外でした。晴天です。
初対面のおじさんにパンツを見られる気持ちを聞くと、「恥ずかしい」。ただ仕方ないかな、とも言っていました。
スカートをペロッとめくってもらいます。もうちょっと、と頼むと、素直にもう少し上げてくれました。
どんな気持ちか聞くと、また「恥ずかしいです」。
言葉は同じでも、手は止まりません。
この人はこの日、ずっとそうでした。恥ずかしいと言い、照れ笑いをして、それでも頼んだことは全部やります。
とんでもなく黄色い、原因は不明

そのまま膝のところまで下ろしてもらいました。
とんでもなく黄色いんですけれども、なんですか、これは。
返ってきたのは、これです。
「なんだろう。わからない」
自分のパンツです。それが原因不明のまま、とんでもなく黄色い。
水色のボーダーの生地に、クロッチ全体がはっきりした黄色で染まっていました。部分的なシミではありません。面積が広い。
そして乾いています。しっとりですらなく、カピカピに固まっていました。
湿ったものが乾いて、その上にまた重なって、また乾く。それを何度か繰り返さないとこうはなりません。
嗅ぐと、つーんと来ました。
汗と、アンモニアと、蒸れが混ざったやつです。強烈でした。奥のほうに、うんこ寄りの匂いも混ざっています。
乾いているのに匂うのが、この1枚のたちの悪いところです。湿っていれば揮発して薄れていきますが、これは繊維の中に固着していました。鼻を離しても残ります。
外で、ノーパンで立たせる
黄色いものの正体を確かめたいので、その場で脱いでもらいました。
屋外です。晴天の下で、22歳の女子大生がノーパンで立っています。
今どういう状況か聞いてみました。
「不思議な状況」
パンツを履いていない状態で外に立っている気持ちを聞くと、答えはこれでした。
「めっちゃ恥ずかしいです。」
さらに恥ずかしいのは、僕の手の中にあるほうです。
「おしっこじゃないですか」

脱いだパンツを広げます。
改めて何の汚れなのか聞いたら、今度は答えが出てきました。
「おしっこじゃないですか」
表面まで染みていました。裏だけではありません。生地を通り抜けて、外側からも見えています。
なぜおしっこが付くのか聞きました。
「拭いてるんですけど、残ってるから」
拭いている。それでも残る。残ったまま履き続ける。それが乾いて、また上から重なる。
拭き残しのおしっこが、層になっていました。
依頼を受けている情報では、この1枚を履いたのは2日間です。2日でこの色になりました。
19歳から履いているパンツ
下着自体はいつ買ったのか聞きました。
3年前。つまり19歳のときから履いているパンツです。
「結構使ってる」と本人も認めていました。
3年です。その間ずっと、拭き残しが重なり続けてきたわけです。
生地は薄くなり、ゴムの締まりも落ちていました。それでも捨てずに履いています。
19歳の女子大生が履き始めて、22歳になった今も現役でした。
今回の2日ぶんだけが黄色いのではありません。この色は、3年かけて作られたものです。
そして本人は、なぜ黄色いのか分かっていません。
「私が知りたい」
自分の身体から出たもので、自分のパンツが染まっているのに、他人事のように言います。この人はたぶん、ずっと見ないようにしてきました。
買い取らせてもらったあと、どうせここまで来たのだから、もう少し恥ずかしいところも撮らせてもらえないか聞いてみました。
今もう下は何も履いていないので実質同じでは、と言ったら、返ってきたのはこれです。
「確かに。」
追加撮影 有料
ここから先は、追加料金を払って撮らせてもらった分です。
まめに剃っている

場所を移して、ソファの上でM字になってもらいます。なかなか股を開いてくれません。恥ずかしいのでしょう。
股を照らされて丸見えの状態で、また照れ笑いが出ました。何の笑いか聞いたら「恥ずかしい」。
毛は自己処理だそうです。
脱毛には1回行ったものの、痛すぎて心が折れたとのことでした。それ以来ずっと自分で剃っています。
最後に剃ったのは先週の土曜日。1週間ぶんが、ぽつぽつと生えかけていました。
まめに剃っています。身体には手をかけている人です。
それでいて、パンツはカピカピでした。
毛は1週間ごとに剃るのに、下着の拭き残しは3年ぶん放置している。手をかける場所とかけない場所が、この人の中でもきれいに分かれていました。
見える場所は整える。見えない場所は見ない。
「自然に出てきた」

股に白っぽいものが付いていました。
これは何かと聞いたら、まず「カス」。次に「液っぽいんですよね」。そして「おりもの」。
自分の手で広げてもらうと、もっと出てきます。
「自然に出てきた。」
何が出てきたのか聞いても、名前が分からないと言います。おりものではない、とも。
汚れがよく分かる黒い綿棒で取っていきました。周りにはそれほど付いていません。問題は中のほうでした。
奥に溜まっていた白いものを取り出して見せると、今度は認めました。
「おりものですね」
目の前でそれをやられている気持ちを聞いたら、答えはこれでした。
「恥ずかしすぎる」
まん汁が出ていた理由
白いものをあらかた取ったあとに、まだ残っているものがありました。
白くない、透明で、テカリのある液です。
これは何かと聞いたら、はっきり答えました。
「まんじる。」
どういうときに出る液なのか聞くと、「興奮した時とか」。
つまり今、興奮しているということになります。
なぜかと聞いたら、返ってきたのはこれでした。
「初体験で」
何が初体験なのか。この撮影が、です。
股を広げて照明を当てられているこの状況そのものが初めてで、それで濡れていました。
演技ではありません。演技なら、まん汁の名前を聞かれて口ごもったりしません。
自分の身体が勝手に反応していることに、本人が後から気づいた形です。
分かってしまっていることについて、どう思うか聞きました。
「気持ちいい」
そのあとすぐ、「恥ずかしい」と言い直しました。
3時間前のうんこ

お尻に移ります。丸くて綺麗な形でした。
自分の手で穴を広げてもらいます。
左手にノンアルコールのウェットティッシュを置いておいたので、普段お尻を拭くのと同じようにぐりぐり拭いてもらいました。
戻ってきたシートに、茶色いシミが付いていました。
これは何かと聞いたら、答えは短いものでした。
「拭き残し」
何の拭き残しか、と重ねます。
うんちの。
最後にうんこをしたのはいつか聞きました。
3時間前です。
「嬉しいです」

3時間前に出したうんこが、穴の付近に付いたまま、ここまで一緒に旅をしてきたということになります。
それについてどう思うか聞きました。
普通なら「恥ずかしい」が来ます。この日ずっとそう答えてきた人です。
嬉しいです。
嬉しい。
聞き間違いかと思って、なぜかと確認しました。返ってきたのは「なんとなく」でした。
黒髪ロングの、上品な22歳です。照れ笑いばかりしていた人が、3時間前のうんこを付けたまま来たことを嬉しいと言いました。
BかC、そして「シコる!」

最後に全部脱いでもらいました。
裸になった気持ちを聞くと、「新鮮です」。
おっぱいのサイズを聞いたら、BかC。自分でも把握していません。
脇を見せてもらうときには「汚いっけ」と言っていました。
この動画を見ている人がどんな気持ちになっていると思うか聞きました。
「ムラついてる」
ムラついたら何をするのか。
「シコる!」
即答でした。この日いちばん歯切れがよかった返事です。
自分の裸でそうされていることについては、「不思議」。
最後に一言もらいました。
「見てくれてありがとうございます」
最後に
タイに行きたいだけの22歳の女子大生が、置いていったものを並べます。
19歳から3年履き続けて、クロッチ全体がカピカピに固まった水色のボーダー。拭き残しのおしっこ。奥に溜まっていたおりもの。初体験で濡れたまん汁。そして3時間前のうんこ。
買取の様子は無料の買取動画で公開しています。誰の、どんな状態の下着なのかを確かめてから買えるのがMoreSmellです。
この日の下着は在庫があります。在庫はすべて1点もので、売り切れたら二度と同じものは入りません。
※汚れや匂いの状態には個体差があります。商品ページの写真と動画でご確認ください。
交渉のあと、実際に何が起きたかはフル動画で公開しています