去年買ったばかりのパンツが、もう黄色く染まっていました。
原因を聞いたら、おしっこの拭き残しだと本人が言います。
それを穿いたまま、半分外みたいな場所で脱いでもらいました!
クレカが払えない、19歳の大学生

るなちゃん、19歳の大学生さんです。
寒い中、何をしに来たのか聞くところから始めました。
「パンツ売りに行きました」
なんで売りに来たのか、理由もそのまま話してくれます。
「クレカの支払いができなくて、どうしようって思ってたんで」
19歳が、支払いに詰まってパンツを売りに来る。ブルセラという商売の入口は、だいたいここです。
半分外みたいな場所で、膝まで下ろす

撮影の場所は、完全に閉じた部屋ではありません。誰にも見られないかもしれないけれど、半分は外です。
そこでどういう気持ちになるのか聞くと、返事は短いものでした。
「恥ずかしい」
まずはスカートをめくって、穿いているものを見せてもらいます。
外でパンツを見せた感想も、同じでした。
「恥ずかしいです」
そこから膝のあたりまで下ろしてもらい、そのまま脱いで、こちらで預かります。
下着の買取 無料
ここまでが買取動画で見られる部分です
去年のパンツが、もう黄色い

広げてみると、はっきり黄色い部分がありました。
これは何なのか聞くと、あっさり答えます。
「おしっことかついちゃった」
なぜおしっこが付くのか、まで聞きました。
「ちょっと拭き残したら」
拭き残したまま穿き続けた結果が、この色です。恥ずかしいんです、と本人も認めていました。
生地はヨレヨレで、切れ目のようなものまで入っています。
いつ買ったものか聞くと、そんなに前ではありませんでした。
「これは、去年なんです」
去年買ったパンツが、もうこの色です。
「嗅いだことない臭さ」

匂いはどうか聞くと、本人の評価は正直でした。
「ちょっと臭い」
どういう臭さなのか、と重ねます。しばらく考えてから、こう言いました。
「嗅いだことない臭さ」
自分の下着なのに、自分でも名前を付けられない。これ以上の商品説明はありません!
付いているのは、おしっことおりものです。脱いだあとすぐに真空パックへ入れて保存してあります。
パンツを預かったあと、ノーパンの気持ちも聞きました。
「すごいスースーしてて」「それが恥ずかしい」
全裸撮影 有料
下着を買い取ったあと、追加で撮らせてもらった分です
外で見せるより、ここのほうが嫌だった

パンツの買取だけで終わる予定でしたが、裸も撮らせてもらえないか相談しました。
触りはしない、見せてもらうだけ、と伝えて、事務所へ移動します。
ソファーの上でM字になってもらいました。パンツはさっき買い取ったので、下には何も穿いていません。
股が丸見えの状態でどう思うか聞くと、この日いちばん強い言葉が返ってきます。
「めちゃくちゃ恥ずかしい」
さっき外でパンツを見せたのと、今この場と、どちらが嫌か確かめました。
「こっちです」
外で見られるより、ここのほうが嫌だと言いました。
半分外で脱いだ子が、明るい部屋のほうを嫌がる。見られる怖さより、見えてしまう怖さのほうが大きいわけです。
両手で広げた股と、まん丸のお尻

もっと詳しく見たいので、自分の手で股を広げてもらいます。
両手でいいか、と本人が確認してから、ちゃんと開いてくれました。
そこまで丸見えでどうなのか聞いても、もう言葉が出てきません。
続いてひっくり返ってもらって、お尻です。だいぶまん丸で、しっかり張りがあります。
自分の手で広げてもらい、そのまま力を入れたり抜いたりもしてもらいました。
そこで自然におならが出たら最高なんですが、とお願いしましたが、そこは断られています。
拭いた紙が、うっすら黄色くなった

ノンアルコールのウェットティッシュを渡して、お尻の穴をグリグリ拭いてもらいます。
戻ってきた紙を確認すると、若干だけ黄色っぽいシミがありました。
ベースはきれいです。それでも、うっすら色は出ます。
何だと思うか聞くと、ひとことでした。
「うんち」
最後にうんこをしたのはいつか聞くと、答えはこれです。
「今日の昼うんちして」
このとき、もう夜です。
昼に済ませたはずのものが、まだ残っていました。
昼から夜までの数時間、お尻の穴にうんこを付けたまま、パンツを売りに来ていたことになります。
Fカップと、生えかけの脇

服を全部脱いでもらいました。裸になった気持ちを聞くと、返事が独特です。
「不思議な感じかもしれない」
恥ずかしい、でも嫌でもない。19歳の反応としては、いちばん素直なところだと思います。
胸のサイズを聞くと、少し迷ってから「F」と答えました。乳首の形もかわいらしい。
腕を上げて脇も見せてもらいます。ここは昔、脱毛に通っていたそうです。
ただ、効果が薄れてきて、また少し生えてきている。
下の毛も同じで、2、3年前に脱毛して薄くはなったものの、完全ではありません。
お金がなくてパンツを売りに来た子の、手入れが止まったところです。
「気持ちよくなってください」

最後にもう一度M字になってもらい、自分の手で広げてもらいました。
体の隅々まで見られてどうだったか聞くと、返事はやはり同じです。
「恥ずかしいです」
この映像を見ている人がどういう気持ちになっていると思うか、聞いてみました。
答えは、予想で、と前置きしてから出てきます。画面の向こうの人は、オナニーをしている。
その人たちのことをどう思うか、まで聞きました。
「実感わからないかもしれない」
分からないまま、それでも最後にひとことくれました。
「気持ちよくなってください」
去年買ったばかりのパンツをおしっこで黄色くして、お尻には昼の拭き残しを付けたまま。クレカの支払いのためだけに、19歳がそこまで持ってきてくれた1日でした。
同じオナラの回や、拭き残し付きの使用済み下着(ブルセラ)も置いてあります。
在庫はすべて1点もので、同じものは二度と入りません。状態には個体差がありますので、そこはご容赦ください。