パーカー姿の、どこにでもいる学生さんです。
そのまま歩いていたら、誰も振り返らないと思います。
その子の股には、21年ぶんの毛がそのまま生えていました!
推しのライブのために

ななみちゃん、21歳の学生さんです。
売りに来た理由は、推しのライブに行くお金でした。それだけです。
背が高くて、むちむちした体つき。服はパーカーにラフな格好でした。
派手さはまったくありません。話し方にもうぶさが残っていて、始まる前からずっと緊張しています。
この普通さが、この日いちばんの武器でした。
下着の買取 無料
ここまでが買取動画で見られる部分です
誰も来ない場所で、脱いでもらった

撮影は屋外です。人が来ない場所を選びました。
それでも本人は落ち着きません。
「周り気になる」
まずスカートをめくって、穿いているパンツを見せてもらいます。次に下ろしてもらって、そのまま脱いでもらいました。
目の前で自分の汚れたパンツを広げられた感想は、ひとことだけでした。
「恥ずかしい」
外で、ノーパンです。ここから先も、この子はずっと恥ずかしがっていました。
慣れる素振りがまったくありません。うぶなまま最後まで行く子は、こちらとしてもいちばん楽しい相手です!
去年買ったパンツが、もう黄色い

受け取ったパンツには、はっきりした黄色い汚れが付いていました。
いつ買ったものか聞くと、去年だと言います。まだ1年ほどしか経っていません。
去年買ったばかりのパンツが、もう黄色い。
この黄色は何かと聞くと、答えははっきりしていました。
「おしっこ」
拭き切れなかったぶんが染みて、そのまま残っている。どんな匂いか聞くと、これも即答です。
「酸っぱい匂い」
嗅ぐと、確かに酸っぱさの奥にアンモニアが立っています。汗も混ざっていました。
新しい下着ほど、汚れの理由がはっきり出ます。古着の蓄積とは別の生々しさです!
上乗せするから、と持ちかけた

パンツを売るだけの約束で来た子です。
体のほうも撮らせてもらえたら追加で出す、と持ちかけました。
返事は、来たときと同じ理由でした。
「推しのために」
全裸撮影 有料
下着を買い取ったあと、追加で撮らせてもらった分です
21年間、一度も剃っていない

移動して、ソファの上でM字になってもらいます。
ノーパンのままなので、隠すものは何もありません。感想はさっきより強くなりました。
「めっちゃ恥ずかしい」
そして、ここで驚きました。毛がこんもりと茂っています。
脱毛はしていないのか聞くと、していないとのこと。最後に剃ったのはいつか重ねて聞くと、答えはこれでした。
「一度も剃ったことがない」
21年ぶんの毛が、そのままありました。
処理の途中でもなければ、伸ばしている最中でもない。生えてから一度も手が入っていない股です。
剛毛の使用済み下着はうちでも人気ですが、本人ごと未処理というのは、そう出てきません!
自分の手でさらに広げてもらいました。本人いわく、この体勢が相当きついそうです。
「めっちゃハードです」
謎の湿り気を、綿棒で

密林をかき分けると、奥が湿っていました。
何の湿り気か聞くと、答えは分からないと言います。
黒い綿棒を当てて取らせてもらうと、白っぽいものがビヨーンと伸びました。
これは何だと思うか聞いたときの答えが、この日いちばん笑いました。
「虫」
さすがに虫ではありません。ベタベタして、光を当てるとテロテロと光ります。
面白いのは、ビラビラの周りはきれいだったことです。
毛の奥だけが湿っている。外から見えるところと、かき分けた先が、まったく違う状態でした。
未処理の毛は、湿気をそのまま抱え込みます。だから匂いも、下着の黄ばみも濃くなる。
さっき買い取ったばかりのパンツが、なぜあの色になったのか。その理由がここにありました。
お尻を広げたら、空気が出た

次はお尻です。ひっくり返って突き出してもらいました。
大きくて肉付きのいいお尻です。自分の手で穴を広げてもらった、その瞬間でした。
音がして、本人が固まります。
何が出たのか聞くと、正直に答えてくれました。
「おなら」
穴を広げた瞬間に漏れる。狙って出せるものではありません。
匂いも、しっかり届きました。本人は謝りながら、体勢だけは崩しませんでした。
続いて、その穴に綿棒を入れさせてもらいます。少しだけ、と断ってから奥へ。
綿棒の先が、黄色くなりました。
これは何かと聞くと、答えは「ウンチ」でした。
最後にうんこをしたのはいつか聞くと、おとといだと言います。2日ぶん、奥に残っていたわけです。
そのあとウェットティッシュで拭いてもらいましたが、茶色いものは付きませんでした。
表面はきれいでした。それでも綿棒を入れれば出てきます。
外から見て分かることには、限界があるということです。
恥ずかしさと、すがすがしさ

最後は全裸です。靴下まで脱いでもらいました。
胸はDカップ。脇を上げてもらうと、こちらは自分で剃っているそうです。
人に見られる脇は剃って、見られない股は21年放置。この線引きが、そのままこの子の生活でした。
全部を見られた気持ちを聞くと、返ってきた答えが意外でした。
「恥ずかしさと、すがすがしさ」
涼しくなった、とも言っていました。
画面の向こうの人が何をしていると思うか聞くと、こう答えます。
「エッチなこと」
その人たちに一言もらって、この日は終わりました。
「私の体で、いっぱいシコシコしてください」
推しのライブ代のために来た、地味な学生さんの言葉です。
パーカーで歩いていたら誰も気づきません。その中身が、この日全部出ました。
同じ剛毛の回や、オナラ付きの使用済み下着(ブルセラ)も置いてあります。
在庫はすべて1点もので、同じものは二度と入りません。状態には個体差がありますので、そこはご容赦ください。