【たゆたゆ爆乳】20歳がトイペにウンコにハプニング祭り!

2026.05.08 買取裏話
【たゆたゆ爆乳】20歳がトイペにウンコにハプニング祭り!

「旅行に行きたくて」

たったそれだけの理由で、20歳の学生が使用済み下着を3枚も持って来ました。

しかも1枚目は、うんこを拭かずにそのまま穿き続けたパンツです!

旅行代のために出てきた、3枚のパンツ

るるちゃん、20歳。

「今20歳で学生やってます」と、それだけ。

売りに来た理由も、驚くほど単純です。

「旅行に行きたくて」

ブルセラに自分の下着を売るのは、ためらいがあったはずです。

それでも、こう続けました。

「ちょっと難しいけど喜んでくれる人がいるなら」

この一言で、3枚を1枚ずつ見せてもらうことになりました。

下着の買取 無料

ここまでが買取動画で見られる部分です

1枚目は、ピンクに小さいリボンの3年もの

「すごいピンク色で、ちっちゃいリボンがついてます」

かわいい部類のパンツです。

買ったのは3年前。ずっと普段使いで、週に2回は穿いていたそうです。

理由がまた良くて、「下着の枚数が持っているのが少なかったので」。

つまり1枚あたりの酷使が尋常じゃないわけです。

「3日間くらい履いてみたり」

その3日のあいだに、トイレのあと拭かずに穿き直した日もあります。

オナニーも普段どおりです。頻度を聞いたら「週3とか」と即答でした。

要するにこの1枚には、おしっこも、うんこも、おりものも、オナニーの愛液も、全部乗っている。

生地はヘタってほつれ、股のところは白いカスと茶色い汚れが同居していました。

3年ぶんの汚れが、生地の裏から表まで貫通していました!

近づけると匂うか。答えがこれです。

「酸っぱいような、臭いような匂いです」

自分の下着を、自分の口で臭いと言い切りました。

2枚目は、白と黄色が混ざった2年もの

2枚目は2年前に買ったもので、これも普段使いの1枚。

「2日間連続で着用しました」

そのうえ、おしっこをしたあとに拭かずそのまま穿き直しています。

本人が挙げた付着物は、おしっこと、愛液と、おりもの。

クロッチは白いカスと黄色いシミが混ざり、トイレットペーパーの繊維まで貼りついていました。

匂いも1枚目と同じ系統でした。

「酸っぱくて臭いような香りがします」

色は褪せ、ゴムのまわりはヨレヨレ。買ったときは鮮やかな色だったはずです。

3枚目は、直前まで穿いていた青

ラストは青に小さいリボン。これも2年ものでした。

「すごい履き心地が良かったので、愛用しています」

週1、2のペースで穿き続けた愛用品を、2日連続で着用して、そのまま来てくれています。

だからシミがまだ湿っていました。

黄色くなっているのは、これまでのおしっこが積み重なった跡です。

そして穿きすぎで生地が薄くなり、光に透けていました。

「ほんとだ、透けてる」

3枚とも、脱いだあとすぐ真空パックにして保存しています。

全裸撮影 有料

下着を買い取ったあと、追加で撮らせてもらった分です

足の汗の匂いと、M字で見せたパンツ

下着を全部お預かりしたあと、追加で体のほうも見せてもらいました。

ここからは、下着だけでは分からない部分です。

まずは足を組んで前に出してもらいます。

匂いは気になるか、と聞くと「夏場とか特に気になります」。

どんな匂いですか、と重ねたら、答えは一言でした。

「すごい汗の匂いがします」

夏場は特に、と言うくらいですから、本人にも自覚があります。

次はソファーの上でM字です。

机の上で下着を見るのと、穿いている本人を下から見るのとでは、意味がまるで違います。

「もっと恥ずかしい気持ちです」

そのうえで、もう一度パンツを脱いでもらいました。

その場で脱いだ1枚にも、はっきりシミが出ています。

股のまわりに大量に貼りついたトイレットペーパー

そのまま直接お股を見せてもらって、最初に目に入ったのがこれ。

トイレットペーパーのカスが、大量に貼りついていました。

1つや2つではありません。股のまわり一面です。

おしっこをしたときですかね、と聞いたら「多分そうだと思います」。

つまり、拭いた紙がそのまま残っていたわけです。

買取の時に3枚とも付いていた白いカスの正体が、ここで裏取りできたわけです。

より嫌だと思いますけど、と前置きしたうえで、開くところまで本人の手でやってもらいました。

奥には白っぽい液体が溜まっています。

何だと思いますか、の答えは、おりもの。

綿棒で採取した、マンカスとおりもの

許可をもらって、綿棒で採らせてもらいました。

まずはビラビラの隙間の白いカスです。

これは何ですか、と聞いても、本人にも分かりません。

「何なんでしょうね」

こちらからマンカスという名前を出したら、そのまま繰り返していました。

「マンカス」

失礼しますね、と断って、綿棒をもう少し奥に進めます。

今度はテカリのある白い液体が、綿棒の先にそのまま乗ってきました。

これもおりものだと本人が認めています。

綿棒1本で、マンカスとおりものが同時に採れました!

採取された感想は、これです。

「すごい恥ずかしいです」

自分でも正体が分からなかったものに、名前が付いてしまった瞬間でした。

自分で拭いたお尻と、綿棒の先の茶色

ここからお尻です。

ひっくり返って、自分の手でお尻の穴を開いてもらいました。

そのうえで、普段どおりに拭いてもらいます。

ぐりぐり、といつもの力で。

拭き終わって、いったん元の姿勢に戻ってもらいました。

拭いたあとなのに、黄色い。

「拭き残したうんちかな」

つまり、うんこの拭き残しをお尻に付けたまま、下着を売りに来ていたわけです。

拭き残しを見られた感想も、さっきと同じでした。

「すごい恥ずかしいです」

さらに、本人の許可をもらってお尻の穴にも綿棒を入れさせてもらいます。

力を抜いてくださいね、痛かったら言ってくださいね、と声をかけながら進めました。

「ちょっと痛い」

抜いた綿棒の先には、茶色いカス。

お尻の穴から出てきた綿棒の先は、茶色でした!

これは何ですか、と聞いたら、本人の口から出ました。

「ウンチです」

お尻の穴の先っちょに、うんこが付いたままだったということです。

Iカップと、画面の向こうへの一言

最後はオールヌードです。トップスから脱いでもらいました。

隠すものが全部なくなった気持ちを聞くと、答えはこれでした。

「ずっと恥ずかしい気持ちでいっぱいです」

カップ数を聞いたら「今はアイカップです」。

持ち上げてもらい、両脇まで上げて見せてもらいました。

下着も、股も、お尻の穴の中も、これで全部見せてもらったことになります。

ここまでの感想は、こうです。

「最初から最後までずっと恥ずかしかったです」

恥ずかしい、と言い続けたまま、最後まで付き合ってくれました。

画面の向こうの人はどう思っているか、という話も振ってみました。

「興奮してるのかな」

その人がオナニーをしていると知って、どんな気持ちになるか。

「恥ずかしいような、嬉しいような気持ちです」

そして、画面の向こうでオナニーをしている人へ、最後の一言をもらいました。

「たくさん、ご覧してくれて嬉しいです」

旅行に行きたかっただけの20歳が、最後は綿棒の先まで全部見せて帰りました。

同じ拭き残しの回や、オナニー付きの使用済み下着(ブルセラ)も置いてあります。

在庫はすべて1点もので、同じものは二度と入りません。状態には個体差がありますので、そこはご容赦ください。

在庫のある下着はこちら

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