「拭き損じちゃったんだと思います」
水色のパンツのお尻に浮いた茶色い点を指さして、あやこちゃん28歳はそう答えました。
推しに会いに韓国へ行きたい。旅費が足りない、それだけの理由でこの人は使用済み下着を5枚も抱えて来ました!
推しに会う旅費と、抱えてきた下着5枚

あやこちゃん、28歳。
普段の仕事だけでは、推しに会いに行くお金がどうしても足りないそうです。
「これで推しに会えるなら私は頑張ります」
とっても恥ずかしい、と何度も言いながら、ここだけは迷いがありませんでした。
ブルセラの買取で、1人が5枚まとめて持ち込んでくれる日はそう多くありません。
半年前に買った黒から、5年もののサニタリーショーツまで。
どれも3日連続で履いたものです。
4枚はおしっこの後に拭かないまま履き続けて、その3日のあいだにオナニーまで済ませてあります。
残る1枚は、3日履いた最後にうんこをして脱いだものでした!
下着の買取 無料
ここまでが買取動画で見られる部分です
黒・水色・ピンク、染み出した3日ぶんの黄色

1枚目は黒の無地のシームレス。
黒地なので、白いおりものだけがはっきり映えます。
匂いは海みたいでした。
こちらが「かぐわしい」と持ち上げたら、返ってきたのはこの一言です。
「臭いって言ってくれて大丈夫です」
2年ものは、生地が薄いぶん黄色が表面まで染み出していました。
酸っぱい匂いは、3日ぶんのおしっこです。
3年ものの水色は全体が黄色く、その上でお尻の側に茶色いドットが1つ。
冒頭の一言は、この点についての答えでした。
5年もののピンクは、サニタリーショーツなのに履き心地が良くて普段使いにしていたもの。
白いカスの正体は、拭いたときのトイレットペーパーでした。
黄色いシミの真ん中には縦の筋が1本走っていて、おしっこをした時の跡だそうです。
うんこが乗ったまま来た、ミントグリーンのレース

最後の1枚はミントグリーンのレース。
後ろを向いてもらった時点で、もう丸見えです。
「もう丸見えすぎて恥ずかしいです」
3日履いて、最後にうんちをしました。
「今までで一番汚れてると思います」
匂いもそのまま、うんこの匂いです。
自分の匂いは臭いと思うか聞いたら、「魚とか肉が好きなので臭いと思います」と返ってきました。
うんこが付いているんじゃありません。うんこが乗っています!
かすった程度ではなく、上でしてしまった後に取ったと言われても納得する汚れ方でした。
5枚とも、脱いだそばから真空パックにして保存しています。
全裸撮影 有料
下着を買い取ったあと、追加で撮らせてもらった分です
売り物じゃない靴下と、毛玉

下着を全部見終わってから、体の方も見せてもらいました。
最初は足元です。
売るつもりも何もなかった靴下に、毛玉がびっしり付いていました。
「まさかこんなとこまで見られると思ってなかったので」
ブーツをよく履くそうで、長いブーツは蒸れるとのこと。
歩き回った後は座敷に上がりたくない、とまで言っていました。
靴下を脱いでもらうと、足の裏は皮もむけていない綺麗なもの。
ただ、かかとだけはガサガサです。
「ガサガサが嫌で、タイツ履けなくなっちゃったので」
売り物じゃない場所ほど、その人の本当のところが出ます。
セルフで剃った股と、未知の世界

次は、履いてきたパンツのままソファでM字。
そのまま脱いでもらって、最後の1枚の買い上げが済みました。
「一歩ずつ近づいているのかなと思います」
パンツを売ることが推しに近づくことだと、この人は本気で言います。
毛はほとんどありません。
「毛はなるべく処理するようにしてます」
しかもサロンではなくセルフで、「定期的に剃らないとチクチクしちゃうので」というマメさでした。
そこから、股を自分の手で開いてもらいます。
「こればっかりは自分で見えないので」「もう未知の世界です」
その未知の世界に、白いものが1つ引っかかっていました。
自分で取ってもらったそれは、拭いたときのトイレットペーパーです。
「今回はちゃんと拭いたからだと思います」
「パンツ見られる何十倍も恥ずかしいですね」
綿棒の先に出てきた茶色

前の方には、カスがほとんど付いていませんでした。
なので、お尻の方に綿棒を入れさせてもらいました。
怖いですね、と言いながら力を抜いてくれて、入り口まで。
痛くないです、と言うので、そのまま抜きました。
先に茶色いものが付いていました。
「うんちだと思います」
入り口に触れただけの綿棒に、しっかり茶色が乗ってきました!
自分で拭いたペーパーに出た、朝からの拭き残し

ひっくり返ってお尻を突き出してもらい、穴を自分の手で広げてもらいます。
周りには剃り残しが少しありました。
「そり残しの毛みたいなのがあります」
そのまま、普段どおりトイレットペーパーで拭いてもらいます。
紙に付いてきたのは、また茶色いカスでした。
「うんちじゃないかなと思います」
パンツの茶色いドットと同じで、シンプルに拭き残しです。
最後にしたのはいつか聞いたら、「今日の朝だと思います」。
撮影しているのは昼の12時前後です。
つまりこの人は朝から数時間、拭き残しを貼りつけたままここまで来たことになります!
「お尻の穴見られるより拭いたペーパー見られる方が恥ずかしいです」
Cカップの全裸と、みんなに向けたオナニー

ブラも外してもらって全裸です。
胸は「Cカップです」とのこと。
脇を上げてもらうと、ぽつぽつと剃り残しがありました。
「冬はそんなに剃らないので」「油断してました」
冬のあいだ隠せていたはずのものまで、この日は全部出ています。
「もうほとんど隠すところがないんじゃないでしょうか」
ところが、まだ終わりません。
買い取った下着のうち1枚を、もう一度履いてもらいました。
オナニーで汚れを足してもらうためです。
「恥ずかしいですけど頑張ります」
オナニーは週に1回か2回。
「手でやることがほとんどですね」で、「どっちかというと外ですかね」だそうです。
寝られない夜と、漫画を読んだ時にしたくなるとのことで、読むのは「BLものが多いですね」。
刺激が足りなくなった時のために電マも置いて、まずはパンツ越しから始めてもらいました。
出てきたのは、唸るような低い声です。
「最初はすごく恥ずかしくて」と言っていたのが、途中から「ちょっと興奮しましたね」に変わりました。
見られているかもしれない。その一点だけで、恥ずかしさが興奮に化けました!
脱いでもらったパンツは、買い取った時から色が変わっている部分がありました。
売ったばかりの下着に、愛液が追いで乗ったことになります。
そのあと、今度は直で。
この動画を見ている人は何をしていると思うか聞いたら、返ってきたのは「チンチンいじってるんじゃないですか」「いっぱいオナニーしてるんじゃないですか」。
それを見て嬉しいかと聞いたら、「ちょっと嬉しいかもしれないですね」。
「みんなこの動画見ていっぱいオナニーしてね」
最初の一言は、水色のパンツに浮いた茶色い点についてのものでした。
拭き損じていたのはパンツだけではなく、この日の本人の体にも、朝からそのまま残っていたわけです!
同じ拭き残しの回や、オナニー付きの使用済み下着(ブルセラ)も置いてあります。
この日の下着で、まだ在庫が残っているのはこちらです。
3日履き!3年もの!拭き損じあり!おりもの・おしっこ・愛液付着パンツ
在庫はすべて1点もので、同じものは二度と入りません。状態には個体差がありますので、そこはご容赦ください。