「これは私のうんちですね」
買取の一言目が、これです。
23歳のOLが、水色のお花柄のパンツを裏返しながら、まっすぐ言い切ったんです!
旅行代を稼ぎに来た、さなちゃん23歳

さなちゃん、23歳。今はOLをしています。
売りに来た理由が、拍子抜けするくらい健全でした。
「旅行に行きたいので、旅行の遊ぶお金を稼ぎに来ました」
家賃でも借金でもなく、遊ぶお金です。
しかも本人、来る前から楽しみだったそうです。
「私の下着とかを見て興奮する人もいるんだと思うと、ちょっと面白いなと思いました」
恥ずかしさより好奇心が勝っている人でした。
そういう方が持ってくる使用済み下着が、いちばん容赦がない!
下着の買取 無料
ここまでが買取動画で見られる部分です
週に3回、拭かずに履いていた水色のお花柄

出してきたのは、水色でお花柄のパンツ。
問題は、その履き方でした。
「結構高頻度で履いてました」
「週に3とか」
履くタイミングも尋常ではありません。
「おしっこやうんちが終わった後に、そのまま履いたりしてました」
お尻を拭かずに、そのまま履く。
それを毎週やっていたパンツが、目の前に出てきたわけです!
履いた瞬間の気持ちを聞いたら、答えは「生温かいです」。
うんこの硬さも聞きました。
「やや緩いです」
やや緩い。いちばん生地に残るやつです。
しかも1日ではありません。
「2日間連続で履きました」
裏返した瞬間に出てきた、茶色と黄色

ひっくり返してもらうと、股の後ろ側に茶色い汚れがべったり乗っています。
「これは私のうんちですね」
黄色い部分も聞きました。
「これ黄色いのがおしっこですね」
本人いわく、おりものも混ざっているとのこと。
茶色はうんこ、黄色はおしっことおりもの。裏返した1枚に、全部そろっていました!
黄色は表面まで貫通して、裏側からも分かるほどです。
布の上には、カスまで乗っています。
これは何ですかと聞いても、本人にも分かりません。
「何のカスだろう」
「まんこですかね、それともうんこかな」
毛も貼りついています。
「これはもうあそこの毛ですね」
汚れが乾いて、生地がカピカピに固まった場所もあります。
匂いを聞いたら、即答でした。
「めっちゃきついです」
「めっちゃ匂います」
ブルセラの買取で、1枚にここまでそろうのは、そう出ません。
服の中で外したブラジャーと、ノーブラ界隈

着ていたブラジャーも、服の中で外して、そのまま渡してもらっています。
この時点で本人はノーブラです。
「恥ずかしいです」
ところが、続いた一言が面白い。
「今流行りのノーブラ界隈っぽいなっていう思いもあります」
ブラジャー自体は綺麗でしたが、裏返すと使用感がしっかり出ています。
脱いだあとは、迅速に真空パックで保存しています。
全裸撮影 有料
下着を買い取ったあと、追加で撮らせてもらった分です
足の裏と、3年間伸ばしっぱなしの毛

追加で撮らせてもらった分は、足元から始めました。
足を組んでもらって、足の裏を左右とも見せてもらいます。
かかとはささくれもなく、きれいなものでした。
「いやー、特に何もしてないんですよね」
ケアなしでこれです。
ただ、本人が気にしているのは見た目ではなく匂いの方でした。
「結構気になったりしますね」
一日中ストッキングを履いているので、蒸れた匂いが気になるそうです。
そのままソファーの上でM字になってもらって、パンツを見せてもらいました。
性器がぴったり当たる位置が、まるごと黄色くなっています。
そして左側から、毛がはみ出していました。
処理はしているんですかと聞いたら、これです。
「一切処理してない人です」
「私はこれを逆パイパンと呼んでます」
23年間ずっとかと思ったら、そうではありませんでした。
「1回だけパイパンにして、そこから処理してない」
3年間伸ばしっぱなしですね、と確認したら、はっきり答えました。
「おっしゃる通りです」
最後にパイパンにしたのは3年前。あとはずっと伸ばしっぱなしの、逆パイパンです!
やめた理由も聞いています。
「あの伸びた時のチクチクが凄い気になって」
「やめちゃいました」
チクチクが嫌だっただけで、3年分の剛毛ができあがりました。
もう一度履いて脱いだ、香りの強くなったパンツ

ここで、買い取ったパンツをもう一度履いてもらっています。
そして、また脱いでもらいました。
さっきより、匂いが強くなっていました。
くっついていた毛も、あらためて確認しています。
「これがあそこの毛になります」
パンツを脱いだ状態で、股を開いてもらいました。
「ちょっと恥ずかしいです」
毛は無造作に広がっていて、特に上の方の広がりがすごい。
さらに、自分の手で広げてもらいます。
「こんなにまじまじ見られたの、多分初めてです」
そこには、黄色いカスがいっぱいくっついていました。
「おしっこかな」
白いカスも付いています。トイレットペーパーの残りなのか、それとも別のものなのか、本人にも断定できません。
そして、テカっている。
これは何ですかと聞いたら、本人の口から出た答えがこれでした。
「興奮してるんですかね」
「初めての体験経験に、ドキドキと興奮が抑えきれてないかもしれないです」
お尻の穴に貼りついた、ピンク色のカス

続いてお尻です。
後ろを向いてもらった時点で、トイレットペーパーのカスがめっちゃくっついていました。
さらに、自分の手でお尻の穴を広げてもらいます。
そこに、ピンク色のカスがびっしり貼りついていたんです!
正体が分からないので、右手にトイレットペーパーを渡しました。
普段うんこを拭くのと同じように、その場で拭いてもらいます。
拭いても、まだ付いている。
「めっちゃ恥ずかしい」
そこで本人が、思い当たることがある、と切り出しました。
「トイレットペーパーの多分残りカスだと思うんですよ」
「量が多すぎて、切れちゃって、血が出ちゃってるやつの、あれかなと」
お尻を拭いたときに切れ痔のようになってしまう、ということでした。
お尻の穴のピンク色は、切れた血とトイレットペーパーの残りでした!
それを公開する気持ちを聞いたら、一言だけ返ってきました。
「超恥ずかしいですね」
冬だから油断していた脇と、最後の一言

最後は服を全部脱いでもらいました。
「めっちゃドキドキしてます」
そして、脇を上げてもらいます。
ポツポツと黒いものが見えました。
剃り残しと、そこから生えてきているぶんです。
「冬だから油断してました」
「夏は毎日きちんとしてるんですけど」
誰も見ないと思っていた場所まで、そのまま撮らせてもらいました。
パンツとブラジャーを買い取ったうえに、3年分の毛まで見せてもらった感想を聞きます。
「めっちゃ恥ずかしかったです」
でも楽しかった、と続けていました。
最後に、この動画を見ている人が何をしていると思うか聞いてみます。
「もしかしてしこってます」
そして、その方たちへのメッセージがこれでした。
「しこってください」
「これは私のうんちですね」から始まった買取が、最後は画面の向こうへの「しこってください」で終わりました。
旅行の遊ぶお金のために、ここまでやってくれたわけです!
同じ剛毛の回や、拭き残し付きの使用済み下着(ブルセラ)も置いてあります。
在庫はすべて1点もので、同じものは二度と入りません。状態には個体差がありますので、そこはご容赦ください。