【獣のようなオナニー】慣れない電マで、帰国子女の23歳が野生に戻った瞬間を激写!

2026.01.30 買取裏話
【獣のようなオナニー】慣れない電マで、帰国子女の23歳が野生に戻った瞬間を激写!

電マは、ほとんど使ったことがないそうです。

当てた瞬間、この日いちばん穏やかだった子の様子が変わります。

最後は痙攣しながら、おならまで出ていました!

家のために、お金が要る

ららちゃん、23歳。帰国子女です。

黒髪ロングでハーフの顔立ち。むちむちした体つきで、話し方はとても穏やかな子でした。

理由は家庭の事情でした。家のことで急にお金が必要になった、とのこと。

この穏やかさが、最後にひっくり返ります。

下着の買取 無料

ここまでが買取動画で見られる部分です

4年もののパンツが、透けるまで薄くなっていた

持ってきたのは2枚。どちらも4年前に買ったものです。

1枚目は花柄でした。

その4年間、ずっと現役でした。今回は2日つづけて穿いてもらっています。

そのあいだにしたことは2つ。おしっこをして拭かずに穿くことと、オナニーです。

オナニーの頻度は週に3回ほど。「ムラムラしちゃった時」だそうです。

クロッチには白いものと黄色いものが重なっていました。本人の見立てはこうです。

白いのが愛液、黄色いのはおしっこかおりもの。

そして4年ぶんの使用感が、生地に出ていました。

タグの印字は擦れて消えています。4年間ずっと現役だった証拠です。

匂いは強烈でした。汗が煮詰まったような匂いが、袋を開けた時点で立ちます。

落ちない汚れと、聞いていなかった茶色

2枚目で目を引いたのは、クロッチの縁でした。

サイドの部分に、今回のものではない汚れが溜まっています。洗っても落ちなかったぶんです。

その日の汚れの下に、4年ぶんの層がありました。

生地の傷み方も、こちらのほうが上でした。

逆側が透けるほど、生地が薄くなっていました。

毛玉だらけで、もう下着として役目を終える寸前の1枚です。

そしてもうひとつ。お尻側に、茶色いものが付いていました。

聞いてもいないのに、茶色いものが付いていました。

うんちを付けてほしいとは、こちらから頼んでいません。それでも付いています。

心当たりを聞くと、本人も「多分ついちゃった」という程度でした。狙っていないぶん、生々しい1枚です。

全裸撮影 有料

下着を買い取ったあと、追加で撮らせてもらった分です

パンツから、毛がはみ出していた

ここから追加で撮らせてもらいます。まずは足元から。

売る予定のなかった靴下は、かかとが抜けかけていました。こちらもよく使い込まれています。

続いてソファの上でM字です。ここで、見ればすぐ分かるものがありました。

パンツの脇から、毛がはみ出しています。

脱毛はしているか聞くと、していないとのこと。自己処理だけだそうです。

穿いた状態でこれです。下着で隠しきれていない時点で、量が知れます。

恥ずかしいと、出てしまう

パンツを脱いでもらって、直接見せてもらいました。

とんでもない量の、白い液体が付いています。何かと聞くと、答えは短いものでした。

「出ちゃったもん」

全体にテカリもあります。こちらは濡れているからです。

どういう時に濡れるのか聞くと、本人の自己分析が出ました。

「恥ずかしい時」

恥ずかしいと興奮するのか、と重ねて聞くと「そうかもしれない」。

見られている今この瞬間が、いちばんの理由でした。

綿棒で採らせてもらいます。白いものが、綿の先にべったり付いてきました。

さらに奥のほうまで入れたところで、本人から声が漏れます。

今のは何の声か聞くと、うまく言葉になりませんでした。

採取しているだけで声が出る。この時点で、この子が何をされても反応する体だと分かります。

お尻を開いた瞬間

次はお尻です。自分の手で、お尻の肉を開いてもらいます。

その瞬間でした。

「出ちゃいました」

おならです。しかも、はっきり匂いが届きました。

穴を開いてくださいと頼んだだけで、狙って出せるものではありません。

続いてトイレットペーパーを渡して、いつもどおり拭いてもらいます。

紙には何も付きませんでした。表面はきれいです。

そこで綿棒を入れさせてもらうと、手前のところまで来ているのが分かりました。

外から見てもきれい、拭いても付かない。それでも中には控えている。

こういう日もあります。状態は毎回変わるものだと、こちらも毎回思い知らされます。

電マは、使ったことがなかった

最後にオナニーを見せてもらいました。

普段の頻度は週3回。クリ派で、行くまでする日と、途中で眠くなる日があるそうです。

眠れない夜に最後までする、という使い方もするとのこと。

見られながらするのは初めてか聞くと、こう返ってきました。

「多分ない」

そしてこの日、こちらが電マを渡します。

電マは、ほとんど使ったことがないそうです。

慣れない道具を、人に見られながら当てることになりました。

野生的でした

当てた瞬間から、様子が変わりました。

穏やかだった子が、声を抑えられなくなります。

体が跳ねて、脚が曲がるほど痙攣していました。入ってきたときの話し方とは、別人です。

終わったあとの本人の言葉が、これです。

「すごい恥ずかしかったんですけど……ふわふわってなっちゃいました」

手汗が電マに染み付いていました。それだけ握りしめていた、ということです。

買い取ったばかりのパンツを穿いたままだったので、新しいシミが増えています。

そのあとはパンツを脱いで、直接です。ここでも痙攣が止まらず、途中でおならが出ました。

本人は「失礼しました」と謝っていましたが、こちらは大歓迎です。

見られながら達したことについて聞くと、返事は短いものでした。

「すごい気持ちいい」

穏やかに入ってきた帰国子女が、初めての道具で野生に戻りました。

同じ剛毛の回や、オナラ付きの使用済み下着(ブルセラ)も置いてあります。

在庫はすべて1点もので、同じものは二度と入りません。状態には個体差がありますので、そこはご容赦ください。

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