みくちゃんが持ってきた使用済み下着は、パンツ4枚とブラジャー1枚。
そのうち1枚は、うんこを拭かないまま2日穿いたものでした。
理由はひとつだけ。生活費が足りないからです!
事務職21歳が抱えてきた、パンツ4枚とブラジャー1枚

みくちゃん、21歳。事務職です。
売りに来た理由は、飾りのない一言でした。
「普通の仕事だと生活費がちょっと足りないので」
働いてはいる。それでも足りないから、穿いていたものを差し出す。
その穴埋めが、この5点です!
下着の買取 無料
ここまでが買取動画で見られる部分です
2日続けて穿いて、その間にオナニー2回。白と淡い紫のパンツ

1枚目は白と淡い紫。2年前に買ったものです。
2日続けて穿き、穿いたままオナニーを2回。
股のシミを指すと、答えはこうでした。
「これはおしっこだと思います」
匂いは「若干臭いです」。どう臭いのかも言ってくれました。
「なんか発酵したような感じ」
シミは表側からも、形に沿って浮いています。
よく穿いていたのか聞いてみました。
「スタメンで履いてたので」
主力として回していたぶん、もうボロボロです!
ブラジャーも外して渡してもらいました。こちらも色が落ちています。
リボンが破れて、自分で縫い直した黒レース

2枚目は黒のレース。3年前のものです。
黒地の上に、白いものが乗っていました。愛液です。
匂いは「ちょっと形容し難いです」。良いか悪いかで聞くと、即答でした。
「はい、臭い匂いです」
こびりつく、という言葉がそのまま当てはまる状態!
そのうえ、縫い跡までありました。
「私自分で縫った気がします」
破れても捨てず、直してまだ穿く。傷み方が本物です!
8年前のサニタリーショーツと、拭かずに2日穿いた1枚

3枚目は黒と白のボーダー。生理用のサニタリーショーツで、なんと8年前のものです。
2日穿いて、オナニーとおしっこ。ただ、湿り方が尋常ではありません。
「潮の方かもしれないです」
潮は出る人だそうです。しかも「かなり出る」。
「オナニーの方が出ます」
匂いは一言、「チーズみたいな」。
黄色いシミが一本、股の形のまま。ナプキンを当てる側の裏まで染み込んでいました。
そして4枚目。4年前のもので、この日いちばんの汚れです。
うんこをした後に「拭いてない」まま、2日穿いたパンツ!
本人にも自覚があります。
「汚いなーって思いました」
黄色いものがくっつき、匂いはやはりチーズっぽい。毛玉だらけでボロボロです。
拭かずに2日。お尻を突き出してもらった時点で、もう汚れが見えていました!
4枚とも、脱いだあとすぐ真空パック。愛液・おしっこ・おりものは、そのまま閉じ込めました。
ブルセラで大事なのは新しさではありません。穿き込んで、吸わせたぶんだけ価値が出ます!
全裸撮影 有料
下着を買い取ったあと、追加で撮らせてもらった分です
仕事終わりに蒸れる足の裏と、毛が一本もない股

下着を買い取ったあと、体のほうも撮らせてほしいとお願いしました。
まずは足からです。足の裏をまじまじと見られるのは「初めてです」と言います。
気になるところはあるか聞くと、仕事終わりは結構蒸れる、と。
「汗で蒸れてる感じの匂いです」
かわいい子でも足は臭くなるんですね、と確認すると、あっさり認めました。
「臭くなります」
続いてソファーの上でM字になってもらい、穿いているパンツを近くから撮ります。
さっき下着そのものは見せてもらいましたが、身につけたまま見られるのは別物です。
「恥ずかしいです」
生地からはみ出しているものが何もないので、聞いてみました。
「毛はないです」
脱毛しているとのこと。ただし、こう付け加えました。
「最近サボってるので、もしかしたら生えてるかもしれない」
探しても、毛は一本も見つかりませんでした。
そのままパンツを脱いでもらった、その瞬間です。
「今ちょっと出たかもしれない」
何が出たのか、本人にも分からない。おしっこかどうかも分からないし、「出てないかもしれない」とも言います。
脱ぎたてのパンツはまだあたたかく、僕にはシミが増えたように見えました。
どんな気持ちかと聞くと、答えはこうです。
「なんとも言えない気持ち」
自分の手で広げた股と、内側のテカり

続いてお股です。もう一度M字になってもらい、真下から照らします。
「照らされちゃいます」
まじまじと見られている気持ちを聞くと、こう返ってきました。
「また閉じたいですね」
閉じたいと言った人に、逆に自分の手で広げてもらいました。両手で、です。
自分で広げた股をまじまじと見られる気分を聞くと、こう返ってきました。
「痴女になった気持ちです」
しばらくして、本人のほうから内側がテカっている気がすると言い出しました。
何かと聞くと「体内の、分泌液」。ただ、正体までは「ちょっと分かんないです」とのことです。
お尻の穴に入れた綿棒の先

次はお尻の穴です。綿棒を入れさせてもらいました。
大丈夫かと声をかけながら、腰の力を抜いてもらいます。
婦人科みたいですねと言いながら、ゆっくり差し込みました。
入っている感覚はあるかと聞くと「あります。はい」。
抜いた綿棒の先には、茶色いものがついていました。これは何ですか。
「うんちです」
最後にしたのはいつかと聞くと、答えは「今朝です」。
朝のぶんが、そのまま残っていたわけです。
綿棒の先についていたのは、今朝のうんこでした!
見られた気持ちを聞くと、返事は一言でした。
「嫌です」
拭いても何も出てこない、きれいな肛門

今度はうしろへ回って、お尻そのものを撮ります。
「隠したいです」
そう言いながら、両手でお尻の穴を広げてもらいました。
「こんなに見られることないので、変な感じです」
そのあと、トイレットペーパーで普段どおりに拭いてもらいます。
毎回グリグリと押しつけて拭いているのか聞くと、そのとおりだと言います。
結果は意外なものでした。
トイレットペーパーで拭いても、汚れという汚れは出てきません!
外はきれいなのに、中には残っている。
さっき綿棒についたぶんだけが、この日の拭き残しでした。
全裸になって、画面の向こうへ言った最後の一言

最後は全裸です。何も身につけていない状態で、もじもじしていました。
理由を聞くと、手持ち無沙汰なのかもしれない、と。
胸のサイズも答えてくれました。「Bの65です」。
脇も上げて、そのまま見せてもらいます。
この映像を見ている人が何をしていると思うか、聞いてみました。
「エッチな気分になってると思います」
そうだといいな、とまで言います。
「なってるといいな」
画面の向こうの人はオナニーをしているはずだと伝えると、性的な気持ちになる、と。
今まさにしこっている人がいることについては、こう答えました。
「嬉しいです」
そして最後に、その人たちへ一言。
「いっぱい、気持ちよくなっていただけたら、嬉しいです」
生活費がちょっと足りない。始まりは、ただそれだけでした。
その一言から、8年前のパンツと、茶色くなった綿棒まで出てきたわけです!
同じ拭き残しの回や、オナニー付きの使用済み下着(ブルセラ)も置いてあります。
この日の下着で、まだ在庫が残っているのはこちらです。
8年前に購入!オナニー済!愛液・おしっこ・おりもの付着2日着用パンツ
在庫はすべて1点もので、同じものは二度と入りません。状態には個体差がありますので、そこはご容赦ください。